若松文様刺繍白打掛一式【昭和初期】

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平安時代以来、尊ばれた有職文様・向かい鶴菱を地模様に織り出した白地に、 霞と根引きの若松を金銀で刺繍した、清楚な面持ちの打掛。若松には、嫁ぎ先に根付くようにとの願いが込められています。

【全ての小物を含む¥620,000(税抜)】